撮ってみたシリーズ

友人のみっちゃんを撮ってみた

みなさん、こんにちは!

カウンセリングサービス森川陽介です。

今日の東京は薄曇りの朝ですね。

しかし、朝の散歩は暑くて3分で帰ってきました(笑)

今年の春くらいから、私は8年前から撮れなくなっていた写真が撮れるようになりました。

久しぶりに写真を撮るようになると、私の感覚が以前と違うことに気づきました。

特に、人を撮るときの感覚が全く違います。

カウンセラーとして6年間、毎日のように女性のみなさんとお話ししていたら、私の中の何かが変わったのかもしれません。

以前は、撮影をしていると、ドーパミンとかアドレナリンがたくさん出る感じだったのですが、今はどちらかというとセロトニンが出る感じというか。

分かり合う感覚とか、緩む感覚とか、

安心感の中で一緒に感情を共有していると、自然に写真が出来上がる感覚がします。

それがすごく面白いです。

6月の梅雨時期のある日、私は心理学を学ぶ中で知り合った友人のみっちゃんの写真を撮りました。

こんな感じで緑がある場所に行く↓

スカートがフワッとして可愛い。

2人でなんとなく、色々とお話をして緩む↓

健康的な笑顔が素晴らしい。

人間は自分が感じている感情を話すだけで、心が緩んでいったりします。

ナチュラルで透明感がある女性性が、とても良いと思いました。

みっちゃん、ありがとう!

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